BORDERLESS WORLD JOURNAL — KYOTO

AIのこと、 京都の小さな会社と 話してみませんか。

ボーダレスワールドは、人とAIがいっしょに働く形を、あなたの会社の言葉で考える会社です。

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売り込みはしません。

特集 AIと、京都の小さな会社。東山の編集部にて
fig.01東山の編集部にて

誌上AI相談 ON-PAGE DESK

よくいただく質問に、

その場でお答えします。

気になる質問を選んでください。むずかしい言葉は使いません。

↑ 質問を選ぶと、ここに回答が流れます。

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特集 01 FEATURE

AIそうだん窓口

「AIがよく分からない」段階から、お話を聞きます。何から手をつければいいか、いっしょに整理するところからで大丈夫です。

お話を聞く

いまの状況と困りごとを、雑談のつもりで聞かせてください。資料の準備はいりません。

小さく試す

効きそうなことをひとつ選んで、小さな範囲で試します。合わなければやめて構いません。

続く形に整える

うまくいったやり方を、日々の仕事の中で無理なく続けられる仕組みにします。

社内に広げる

私たちがいなくても回るように、社内のみなさんへ少しずつ手渡していきます。

いきなり大きな契約は不要です。

夜の鴨川
fig.04夜の鴨川
ほかにできること — コンテンツづくりの伴走
書く時間がない・続かない、を仕組みでほどきます。
ほかにできること — メディア運営の知見共有
自社メディアの運営で失敗も遠回りもしてきた経験ごとお渡しします。

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目次 INDEX OF MEDIA

誌面校正中の編集部の机。小さく試す・続く形に整える
fig.03編集部の机より

ご提案する方法は、すべて自分たちのメディアで先に試したものです。伸びた媒体も、うまくいかなかった企画もあります。その全部が、ご相談に乗るときの引き出しです。

DATA

6媒体

ここでご紹介する主なメディア

2011年 設立

京都で創業して、ことしで

16年目

小さく長く、続けてきました

ことば MESSAGE

境界をなくす、と社名に掲げました。人とAI、会社と会社、京都と世界。あいだにある壁を少しずつ低くして、誰もが持ち味を出せる場所を増やしていきます。

代表丸喜 祐太朗

まず、お話から。相談のようす
fig.02まず、お話から(写真は実撮影で差し替え予定)

BACK ISSUES / SITE TREE

bwj.co.jp/ ├─ai-soudan/AIそうだん窓口 — 特集01 ├─media/運営メディアの目次 ├─news/ニュース ├─company/会社のこと ├─ai-content/コンテンツづくりの伴走次号予告 └─ai-toolbox/小さな会社のAI道具箱次号予告

このサイトは、これからAIのサービスやメディアを少しずつ増やしていく「母艦」です。新しい号ができたら、この目次に書き足していきます。

ニュース NEWS

奥付 COLOPHON

うまく言葉に

なっていなくても大丈夫です

ありがとうございます。内容を拝見して、2営業日以内にお返事します。

かしこまったやり取りにはしませんので、どうぞ気楽にお待ちください。

Publisher

発行 合同会社ボーダレスワールド
所在地 京都府京都市東山区宮川筋1丁目220-505
設立 2011年1月
事業内容 AI活用の相談・伴走支援/インターネットメディアの運営/コンテンツ制作支援